
ベッドの横の窓から見えるバラ。余談ですが夏の朝、この窓の網戸にミヤマクワガタや、コクワガタが張り付いていることがあります。



そうそう、自分のつくった花壇は自分好みの一年草ばかりで気まぐれに植え替えてその時にせっかく落ちた種もかき回してこぼれ種での発芽も逃がしてます。
最近、目を引く花壇は、大株で、背丈が80cmくらいの緑と花々が競演してるようなものになってきました。春から夏の花壇、うちの敷地内ではやっぱり私のものより、お義母さんの植えっぱなしの厳しい環境を生き抜いてきた宿根草と多年草の花々がすばらしいです。それぞれの存在感に見ごたえがあります。鉢がわりの発泡スチロールも全然気にならないんですよね…
なんか、『ターシャの庭』みたいですね!
長い年月をかけて成長した木や植物が
生き生きと生い茂っていて、癒されますね。
私のうちの庭は、造成地なので、
緑がいっぱいの敷地が羨ましいです。
遊びに行きたいです〜